Q 赤ちゃんが生まれたり、子どものいる家庭が市内に引っ越してきたときに、出生届・転入手続き以外に、子どもに関する手続にはどのようなものがありますか?
A 市民課または吉田・大滝・荒川総合支所市民福祉課で、出生届や転入届を提出したあと、次の手続きをしてください。
1 こども医療費の受給資格登録の手続き(中学校3年生(満15歳到達後の最初の年度末)までが対象です。)
2 子ども手当の認定請求手続き(中学校3年生(満15歳到達後の最初の年度末)までが対象です。なお、公務員の人は勤務先に問い合わせてください。)
申請場所
■こども課
■吉田・大滝・荒川総合支所 市民福祉課
ただし、申請には次のものが必要です。窓口にお越しになる際は、必ずお持ちください。
申請に必要なもの
・印鑑
・申請者の預金通帳
・加入している健康保険証
子ども手当の申請に必要なものは下記のとおりです
■印鑑
■厚生年金などのサラリーマンが加入する年金制度に加入しているときは、会社が発行した証明書(年金加入証明書)や健康保険被保険者証の写しなど
■申請者の金融機関の口座番号が確認できる書類(預金通帳の写しなど)
■単身赴任などでお子さんと別居する方は、お子さんの属する世帯全員の住民票(本籍等省略していないもの)
■お子さんが外国に居住している方は、他に必要な書類がありますので、申請前にこども課までお問い合わせください。
※各制度については、下記のページをご覧ください。
関連情報
■
こども医療費
■
子ども手当
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