秩父市の市章、花・木・鳥、市歌
秩父市章
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大正15年(1926年)4月8日に制定され、平成17年の4市町村合併後も、秩父市の市章として採用されました。秩父市の「父」の字を図案化したもので、協和の精神を表現しています。 |
秩父市のシンボルである「花」、「木」、「鳥」
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秩父市の花 「シバザクラ」
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秩父市の木 「カエデ」
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秩父市の鳥 「オオルリ」
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秩父市歌
ダウンロード
秩父市歌:県立秩父高等学校音楽部 混声二部合唱(mp3:1608KB)※zipファイルをダウンロード後、試聴してください。
秩父市歌 歌詞(PDF:81KB)
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「秩父市歌」
勝 承夫 作詞 下聰 皖一 作曲
1 青空のもと みどりかがやき 山ふところに 光あつまる 若鮎はしる 荒川の瀬に 進みてやまぬ 力こもりて わが秩父市は 希望のふるさと
2 柞の森 風は 清らに 糸織る歌を はるかつたえて 古今の文化 花咲くところ 進取の夢も みのるよろこび わが秩父市の 未来ははてなし
3 武甲の峰を 雲はいろどり 観光楽し さくらもみじに 幸ある町よ 人あたたかに 平和の理想 永遠にかわらず わが秩父市は 心のふるさと |
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